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臼井の会 グランドパーティ(GP)極限やり込みの章 その2

うみのさち氏による、グランドパーティ(GP)極限低レベル攻略の最終章です。
氏によるキャラ同士の掛け合いとともに、クリアな動画をお楽しみ下さい。

第1章 ~ 第5章までは →こちら






最終章
「すべては・・・ここから・・・」


「よしっ!
 最終メンバーは俺のほうで決めさせて・・・」

「最終決戦をする際に
 資金が必要となりますので、ミーシャさんとミリアさん、
 敵からアイテムを盗みに行ってもらえますか?」

「ほいさっさ~!」

「カスピエル戦で *1 エリートリングを売った上に 、
 プレイヤー(馬鹿)が 『せっかくだから全部使って1Gにしよう』  
 とか言い初めて資金がないんじゃ・・・」

*1 エリートリング… 男性専用装備で、装着していると
             パッシブスキル「エリート」を習得できる。
             エリートのスキルを持つ者は取得EXPが2倍になる。
             …のだが、レベルを上げないプレイでは確かにいらないですね・・・(制作者コメント

「動画内では出てないけど・・・
 意外とこういうところでちゃんと *2 役に立ってるのに・・・
 出番がない・・・」

*2 役に立ってる… ミリアの職業は「シーフファイター」(最初から2次職)なので、
             シーフファイター専用装備の「怪盗の手袋」(盗むの成功率2倍)を
             装備できるので盗む要員としては最適だ。

「俺を無視するとは・・・
 偉くなったものだなッ・・・!」






 ~数時間後~




「えっと、盗んできたものを発表するね!」



アイテム名
売値
能力 能力上昇 説明文
キルソード
6150G
基本攻撃力 +49
基本防御力 -64
必殺+30 [剣]
血に飢えた魔剣。
キラーランス
8000G
基本攻撃力 +55
基本防御力 -64
必殺+30 [槍]
殺人槍。急所を狙いやすくクリティカルが出易い。
キラーボウ
22G
基本攻撃力 +38
基本防御力 -100
必殺+30 [弓]
血を求める必殺の弓。
キラーアクス
7000G
基本攻撃力 +52
基本防御力 -64
必殺+30 [斧]
血を求める斧。
備前長船
2750G
基本攻撃力 +61 必殺+9 [刀]
重さ、長さは標準的ながらその切れ味は抜群。
カチューシャ
20G
基本防御力 +2
[無効]
混乱、睡眠、麻痺、石化

技量+1
敏捷+1
魔力+1

[頭]
頭に付けて髪の毛を押さえる装身具。
マジックアイズ
15500G
基本防御力 +29
回避 +2
[無効]
沈黙
魔力+3 [頭]
偉大なる大魔導師が使っていたとされる帽子。強力無比な魔力を得ることができる。
ロードサークレット
12000G
基本防御力 +36
回避 +2
[無効]
沈黙、睡眠、石化
技量+2
体力+2
魔力+2
[頭]
古の指導者達が装備していたというサークレット。
グリーブ
3250G
基本防御力 +21
[無効]
スタン
  [アクセサリー]
実用性や履き心地より防御力を優先させて作られた靴。
ブーツオブウインブス
7500G
基本防御力 +36
行動速度 -1
[無効]
麻痺、スタン、速度低下
体力+3 [アクセサリー]
超重量金属ウインブスで作られた靴。機動性を犠牲にして防御力を特化させた。
モッキングマフラー
4799G
回避 +15 運勢+2 [アクセサリー]
装備すると妙に攻撃をかわしやすくなるマフラー。
疾風のバンダナ
5100G
基本防御力 +9
回避 +2
敏捷+2 [頭]
身に着けると疾風のように速くなった気分になるバンダナ。






「すっすごい量だな・・・
 余ったら何に使うのさ?」




「『黒い関係』を打ち切るために
 逃走資金として使います・・・!
   これを使って国外ry」



「そんな関係ありませんよ・・・」

「いいバンダナがあるな。
 俺もそろそろバンダナをかえたかったところだしな・・・

 もらってかまわないよな?」

「だめだよ~
 アタシが取ってきたんだし。」

「一回、これつけてみたかったんだよ!」

「う・・・そう言われると・・・
 仕方がないな・・・」

「ん~!
 ばっちり決まってるネ!
 これにしよう!」

「ん?ほかにも良さそうものがあるな。
 ハム、これはどうだ。  

 俺はつけられないからな。」  
(カチューシャ)

「俺は男だぞ・・・
 こんなもの薦めるなよ。
 *3 なんでつけられるんだこんなもん・・・」
  (金の髪飾りも)

*3 なんでつけられるんだこんなもん …

カチューシャと金の髪飾りは、「女性専用」装備ですが、
なぜかハムは装備できます。(制作者曰く"仕様です"とのこと…)
※実際に装備できます。


「意外と似合うかもよ?」

「カスピエル君・・・
何でここにいるんだ?」

「いいでしょ!
 ボスとしての役目は終わっちゃったんだから!」




←(なぜかつけてみた)



「あっ!」




(しまったッ・・・
 見られてしまった・・・
 しかもお嬢様まで・・・)

「なっ何してるんですか・・・

 けど、意外と、似合ってます・・・」

「うわあああん。
 ハムがぁ・・・ハムがぁ・・・
 バンダナはずしてカチューシャなんかつけてる~」

(やった!仲間が増えた!)

「?  
 アスリーン?  
 何が嬉しいんだ?」

「な・・・なんでもないわよ。」

「そんなものつけて・・・
 何やってるのよ・・・」

「お願いします!
 これ以上広めないでくれ!

 社会的に死んでしまう!!
 (土下座)

「そこまでしなくても・・・
 黙っといてあげるから
 安心して。」

「か・・・感謝する・・・」





「おいおい、売却値がおかしいぞ!!
 キラーボウ、なんで22Gなんだよ!
 カチューシャはなんとなくわかるけど!
 商店街にはものの価値のわからないks野郎ばかりだな!」

「一応、道具屋の姉なんだけど・・・
 目の前で侮辱されるのも・・・」 

「まぁ、いいじゃないですか。
 これだけ集まれば武器だってたくさん作れるはずです。」

「う~ん。  何作ろうか?」

「戦闘メンバーを意識して、

 伊賀十字手裏剣、斬魔刀×2、
 プレートメイル、 グレートヘルム、鶴姫の羽織、
 黒装束・闇時雨、ブーツオブヘルメス×2、

 …と、いったところでしょうか?」



特別公開上記アイテムデータ  (※すべて合成アイテム)

アイテム名
売値
能力 能力上昇 説明文
伊賀十字手裏剣
10500G
基本攻撃力 +66 必殺+6 [投擲武器]
遠く東の地の伊賀忍者秘伝の手裏剣。
斬魔刀
12300G
基本攻撃力 +79
魔力+2
運勢+2
[剣]
魔を斬る刀。闇の者達に特効。
属性:光 特効:悪魔、不死
プレートメイル
6500G
基本防御力 +49   [身体]
胴回りや腕、足の部分も蝶番や掛金によって止められた鎧。身体全体をカバー。
グレートヘルム
5450G
基本防御力 +42   [頭]
説明文が書いてなかった・・・
鶴姫の羽織
20000G
基本防御力 +60
回避 +5
[半減] 水、風
[無効] 即死、石化
技量+1
魔力+1
敏捷+1
運勢+2
[身体]
非常に美しい羽織り。その美しさから非常に高額で取引される。
黒装束・闇時雨
0G
基本攻撃力 +5
基本防御力 +52
回避 +9
[半減] 闇
[無効]
毒、暗闇、沈黙、混乱、
睡眠、麻痺、スタン

技量+3
敏捷+1

[身体]
忍者の中でも主に忍匠クラスが装備している黒装束。

*売値0は設定ミス・・・
ブーツオブヘルメス
13000G
基本防御力 +14
回避 +3
[半減] 風
[無効] スタン
敏捷+2
技量+1
[アクセサリー]
装着すると、驚異的な速度を得られる魔法の靴。


「この装備を見る限り・・・
 僕はまた出れないのか・・・」

「くそおおおおおおお!
 覚えてろプレイヤー(馬鹿)め!
 いつか堂々と僕はグランドパーティーの世界に君臨してやる!」

「お?
 出演をキャンセルしたはずでは?」

「勝手にそういうことにしないでくれたまえ!」

「俺も出演数減ってたんだぜ。」

「兄貴・・・
 気持ち悪いからやめてくれよ・・・」

「お兄ちゃんに向かって気持ち悪いとはなんだ!
 そんな教育した覚えはないぞ!」

「ミ・・・ミリア 何でもいいから謝ってくれ・・・
 こうなるとタチが悪いから・・・」

「嫌だよ!
 だって第一章のときから気持ち悪いもん!」

(あれ?そのときパーティーにいないはず・・・
 どこからみてたんだ?)

(まさか・・・予知?能力・・・!)

「だいたい兄貴は昔から変なところで
 気合入ったり、恥ずかしがったり、
 基本的にネタで生きてるのはわかるけどさぁ・・・
 私のことだって考えてよ!」

「ミリアはやっぱりそういうところがかわいいな//」

「キモイ!!
 マジでどっかいけ!!」

「そういうところもやっぱりry」

「長い付き合いだが・・・  やっぱりこいつのこういうところは・・・」

「やはり・・・俺よりも変態度が超えているッ・・・!」

ハーレム☆とか言ってる時点で、
 あんたもそう変わらないでしょ・・・」

「よしッ!
 じゃあカスピエルたん!
 メンバーの一員になってくれ!!」

『カスピエルたん』って言うな!

 これでもボスだったんだぞ!」

「すっかりもう溶け込んでるな・・・」

「さて―遊びはここまでだ・・・
 俺もそろそろ本気を出させてもらう・・・」

「急に雰囲気変わっちゃったよ。」

「メンバーはッ!
 ルド・オズ、ハム、ミーシャの三人だ!

 俺について来い!!」

「心得た~」

「妙にやる気出しやがって・・・
 まぁ、わかった
 同行しよう。」

『俺はお嬢様の命令しか従わんからな・・・』じゃなかったの?」

「これもお嬢様を守るためですよ。」

「ハム・・・」

「かっこいいこと言うじゃない。」

「僕がラーティ隊長の立場だったら
  *4 キュン死率300%オーバーですね・・・」

「キュン死率ってなんじゃ・・・」



*4 キュン死率=(イケメン度合い+台詞のトキメキ感)/(普段の態度)×100

今回の場合・・・ハムのイケメンの度合い=10(全キャラ最大)、最低・・・ミロク、3
          台詞のときめき感=8   1~10
          普段の態度5(高いほど悪) 1~5
よって、(10+8)/5×100=360%

間違ってたらマジでビ〇グダディに聞いてきます。(汗

[うみのさち氏談]


「『恥ずかしいけど、求められない!』って人は
  ママに計算してもらってね!」

*5 ダ〇ナミックパパ、*6 ビ〇グダディでも可)

「ダ〇ナミックパパも、ビ〇グダディも、特に、変わらない・・・」
(これ、*7 ステマ、なの?)

*5 ダ〇ナミックパパ・・・ダイナミックパパ、『11にんもいる!』は、2011年10月21日から12月16日まで、               テレビ朝日系列「金曜ナイトドラマ」枠で放送された日本のテレビドラマである。(Wikipediaより)

*6 ビ〇クダディ・・・痛快!ビッグダディ、テレビ朝日系列。(Wikipediaより)
            個人的には、ヤラせ臭い。

*7 ステマ・・・ステルス・マーケティングの略称、
         宣伝広告ではないフリをしてこっそりと宣伝広告をすること。

[うみのさち氏談]


「僕でも3あると喜ぶべきか・・・
 それとも、たった3しかないのか・・・・」







「ま、それはそうと、
 また盾になることになりそうだが・・・

 味方を守ること― それも戦士として役目・・・
 同行しよう。」

「さぁ!今度こそ最終決戦だ!」














~わからない所~





「着いたみたいだけど・・・
 サングラスをかけた人がいるね・・・」

「目標補足・・・
 攻撃を開始する・・・」

「おいおい、まだわからないぞ。」

「常にサングラスをかけて・・・しかも回りは雪だよ!
 想像を絶する環境で開発をすすめてるんだね・・・」

(つっこむのそこかよ。)

「まぁ、話をしてくる。」






「あ、どうも。
 ここで何してるんですか?」

「え?はい?
 『おままごと』ですか?」

???
  「一人で三役やっていて・・・」

「手伝えと?
 え? 俺が母親役でルド・オズが子供役?
 それで、 香月☆どんが父親役?

 ちょっと待っててください。」

「どうだった?」

「こんなところで『おままごと』やってる奴がいるとは・・・
 想像を絶するな・・・」

(どう考えても父親役はルド・オズだろ・・・
 なんで俺は母親役なんだ?)

「しかし・・・
 腕前はかなりのものだぞ・・・見てみろ。
 *『ナミタスの実』を一瞬で千切りに・・・ 」

*ナミタスの実・・・ 最大HPを8ポイント増やすドーピングアイテム。

「『ナミタスの実』って千切りにできるものなのか?
 配役どう考えてもおかしいだろ・・・」

「こっちに来るよ!」





「『おままごと』や ら な い か ?」

「もちろん。やらない。」(キリッ

「よろしい、ならば戦争だ!!」

(超展開だな・・・)











~いっぽうその頃~
(番外編です)







「あ~
 私、永久に出番ないから暇なんだよね・・・」

「そんなんじゃ製品版はもたないよ!」

「製品版?なんのこと?」

「なんでもない。
(しまった・・・)


「そんなことより修行よ!修行!

 勝負よ。アスリーン!」

「え~?!
 なんで?」



VS カスピエル戦 (アスリーン単騎)






~戦闘終了~

「使い魔を一刀両断だなんて・・・
 ひどい・・・」

「まぁ、勝ちは勝ちよね。」

(あれ?力が弱まってる?)

「どうしたの?」

「なんでもない・・・
 帰ろう・・・」

「?」











~エクシード編~


「すまなかったな・・・
 私が悪かったようだ。

 やはり配役は夫婦の2人でなくてはならなかったか・・・
 では、改めてはじめるとしよう!」


「だれか早くとめてやれ・・・」

VS 新世界のネ申 (レベル1)











「私に勝てるものが出てきたか・・・
 もうこの世界は閉ざすとするか・・・

 私に勝てたことを認めて、
 製品版の世界に移ってもらう!」

「おい!
 製品版とか何とか意味分かんねぇこと言ってんじゃねぇ!
 ちゃんと説明・・・」

「それではまた・・・ごきげんYO!」

「うわっ!?」



















 ~???~




「みんな無事か!?」
 (口調をパクられた気が・・・)

「あれ?酒場にいて、光に包まれて・・・それから?」

「みんないるようじゃが・・・」

「まって! アスリーンがいない!」

(!)
「光に包まれる前に
 カスピエルちゃんと出て行った気がする・・・」

「そういえばさっき
 世界を閉ざすだの何だの言ってたような・・・」

「それじゃあ、アスリーンは・・・」

「そんな・・・」















 ~タイケンの街 酒場~



「ただいまー」

「って、だれもいない…」

「エクシードたちが創造主を倒したようだね・・・
 みんなはこの世界から脱出できたかもしれない・・・」

「え?なんでそんなことが分かるのよ?」

「内部事情は詳しいの。
 伊達にラスボスやってないわよ。

 みんなに会うためには
 創造主に会ってからどうにかするしかないわね・・・」

(それにここまでの世界を作り上げる人なんだから
 すでに別に世界を造ってるはず・・・)

「けど、どこにいるかなんてわからないし・・・」

「私その人がどこにいるか分かりますよ。」

「エミリーちゃん!?
 本当なの?」

「こっちです。」





 ~おままごと庭園~



「あの人ですよね。」

「確かに。あれが創造主よ。」

「みんなをどこにやったの!?」


「うん…?
 彼らの仲間か?

 彼らは見込みがあるからな。
 別の世界に移ってもらった」

「え? なに?
 あなたを倒したところでこの世界からは脱出できないの?」

「フフフ・・・この世界はあくまでも体験版・・・
 製品版が待ち遠しいのか?」




うみのさち 
「私は・・・待ち遠しいです。」

「!?
 勝手に出てくるな!」

うみのさち 
「すいません・・・」








「なによ!
 体験版だの製品版だの意味の分からないこと言って!

 この世界から脱出したいのは確かだけど
 この世界を消していいはずがないッ!

 私がこの世界に来たからみんなと仲間になれた!
 エミリーちゃんやカスピエルちゃんと友達になれた!」


「ほう・・・ 勇ましいな。
 では・・・賭けをしよう。

 私が勝ったらこの世界もろとも消えてもらう!
 負けたときは・・・この世界もそのままで仲間のもとにおくってやろう。」

「いくわよ!」


VS 新世界のネ申 (アスリーン単騎)












「よもや一人相手に負けるとはな・・・

 いいだろう、
 約束通り仲間のもとに送ってやろう・・・」


「なに・・・?
 私一人しか送ってくれないの?」

「私たちの世界はあなたによって守られた・・・
 それだけでいいじゃない。
 また会えるよ・・・」

「何よ。泣くもんじゃないわよ。」


「… … …寂しくなるけど、
 アスリーン・・・ がんばってね!」


「うん・・・」

「絶対・・・絶対また会おうね!
 約束だよ!」




















  ~製品版の世界にて~



「アスリーン、起きて・・・」

「あれ・・・カンナ・・・
 っていうことはみんなのもとに帰って来れたんだ・・・」

「わたしたちも、光に包まれて・・・」

「けど・・・
 カスピエルちゃんや
 エミリーちゃんにはもう会えないのかな・・・」

「ここにいますけど・・・」

「え?」

「『香月☆どん』さんが
 体験版の世界の住民を全員そのまま移してくれたんだ。
 なんだかんだでまだ楽しみたいらしいよ。」

「じゃあ何のために…」

「それは・・・わからない。
 けれど何か目的があるんでしょ。」

「あっ・・・!」

「カスピエルちゃんは!?」


「カスピエルたんは
 すっかりハーレム☆エクシード親衛隊のメンバーだぜ!」

「嘘をつくな!
 みんな逃げてっただろ、その言葉を聴いて・・・」

「彼女なら十魔将の招集をするために
 どこかへいきましたよ。」

「結局ループしてない?
 ちょっと状況が違うかもしれないけど・・・」

「まぁいいじゃない。
 こうしてまたみんなとパーティーを組めるんだから!」







「さて・・・主人公らしく最後は締めさせてもらう!

 製品版もよろしく!

 あと、アスリーンばっかじゃなくて俺も選んでくれよな!


※製品版の主人公はまだ明確に決まってませんがw (作者談)



「僕もパーティーにいれてね!!」













 続きは製品版で!!

























オマケ

(GP製作者 特別作成部分)

「はぁ・・・ まったくどいつもこいつも
  なんて低いレベルでクリアしてくれるのかしら?

  ちょっと手を抜きすぎたかしらね・・・」

 (かなりの負け惜しみ)

「まっ、体験版でも言ったけど、
 十魔将が全員揃ってれば
 絶対に負けないんだからね!」


「でも、ちゃんと製品版の公開までに揃ってくれるかなぁ
 みんなある意味引き篭りだしなぁ…


「リッチ、エキドナ、メドッサス、カーラティ、ライゼス、アエスマ、
 ティティ、ケル・トラ、ザムロック・・・

 そして私、カスピエルで10、と・・・
 よしよしちゃんと覚えてた!(汗


「アスリーン達もまた強くなって来るはずよね…
 今度は私"達"が相手するからね!
 覚悟しておきなさいよ!」



「てなわけで・・・ 製品版でまた会いましょう!
 待ってるよ、プレイヤーのみんな!」





終わり












視聴者様へ・・・

動画/会話編集者 うみのさち氏の特別(?)話



どうも、うみのさちです。
えっと・・・自己紹介とか今更だけどいるのかな・・・?
では、一応簡単に・・・

・基本的に変な人

・人気すぎるキャラや武器などは避けたくなるタイプ(意味わかんねーYO)

・RPGツクールとかで作品を作ったことはありますけど、
 あまりに稚拙だったので終了・・・もうファイルすらありません(笑)

 以上です。


それと・・・あまり思われたくはないんですが、チートというよりプログラムの書き換えかな?を
してるんじゃないかと疑ったりしている人もいるとは思いますが・・・
そんなことをできる技術を私は持っていません。
思われているなら、それはそれで仕方がありません。
証明はできませんから・・・ (セーブデータをアップしても仕方がないと思いますし・・・)

本当に何度も言いますが、ここまで私のくだらない企画?を読んでくださり、
誠にありがとうございました。

製品版では・・・こういうことするかは分かりませんが・・・ というより、
もっと尊敬すべき変態さんはたくさんいると思うので、
そちらの方々にたぶんお任せします。

では、ツクラー(この言い方でいいのかな?)の皆さんも
良いゲームが仕上がるように、がんばってください。






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